Suica・PASMOなど交通系電子マネーの入手方法




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SuicaやPASMOなど電子マネーの入手方法を紹介します。

SuicaやPASMOの交通系電子マネーは電車の運賃精算の他に、
駅周辺のお店での買物にも利用できるので、会計時間や持ち歩く小銭を減らすことができます。

最近では、1枚のカードを対応する全国の路線で使えるようになったり、
消費税増税に対して、切符では10円単位で値上げの可能性があるが、
電子マネーでは1円単位の値上げにする(電子マネーの方が安い)など話題になっています。

交通系電子マネーの入手方法は大きく分けて2つあります。
①カード型の電子マネーを購入・発行する
おサイフケータイを搭載したスマートフォンや携帯電話にインストールする

より多くの方が利用しやすいのは①のカードを購入・発行するタイプで、
おサイフケータイを持っていない方や、パケット定額にしていない方もお手軽に持つことができます。
デメリットとしては、デポジット(預託金)500円を預ける必要があることです。

実際にカードタイプのSuicaやPASMOを購入する場合は、
駅の券売機で2000円(預託金500円と1500円の入金)入れる方法が最もポピュラーな購入方法です。
また、転勤などでカードが必要なくなった場合、対応する駅の窓口で返金が可能です。
その場合、預託金の500円と残高から210円を引いた金額
(残高210円以下の場合は預託金の500円)が返金されます。

おサイフケータイをお持ちで、パケット定額にしている方は、
モバイルSuicaなどのアプリをダウンロード・インストールすることにより、
カードそのものがなくてもスマホやケータイだけで電子マネーを使うことができます。
カード発行を必要としないので、デポジット(預託金)も不要です。

おサイフケータイやスマートフォンに興味があるけれど、毎月の料金が気になる方は、
本体代金も含め、月額3880円で電話番号付きで最大75Mbpsのネットも使い放題の
STREAM X GL07S(イーモバイルのスマートフォン)がおすすめです。

テザリングも可能なので、スマホやご自宅のWi-Fi通信もイーモバイルにまとめることで、
年間10万円以上(スマホと自宅のネット回線が6300円ずつの場合)もお得になります。

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※2013年4月26日現在の情報です。
※掲載内容に注意しておりますが、リンク先で再度ご確認下さい。