ソフトバンクオリジナルデザインTカードを手に入れる方法




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ソフトバンクオリジナルデザインTカードを手に入れる方法
ホワイト家のお父さん(白い犬)がデザインされた、
ソフトバンクモバイルオリジナルデザインのTカードが発行開始されました。

ソフトバンクの契約者の方でしたら、お近くのSoftbankショップで
SBMオリジナルデザインTカードの発行手続きが無料で行えます。

Tカードをまだお持ちでない方が主な対象なので、どうしても欲しい方は、
他のお客さんが少ない時間帯に行くことをおすすめします。

Softbank利用者に発行されるTカードですので、
ドコモやauご利用の方はこの機会にSoftbankにすると、
3万円還元され、8月申込なら基本料も2年間無料でお得
です。

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Tカードの機能
Tカードはツタヤ(レンタルDVD)の会員証として使えるほか、
ドトールコーヒーやロッテリア・牛角などでポイントが貯まります。

会計時にクレジットカードや電子マネーで支払うと、
クレジットカードとTカード両方のポイントをもらうこと(二重取り)もできます。

さらに、1,000円(税抜)ごとに5ポイントではありますが、
連携したSoftbank携帯・スマホの利用料金に応じてポイントが貯まるようになりました。

例えば家族で毎月20,000円(税抜)利用される場合は、
年間で1,200ポイント分のTポイントを色々な提携先で使う事ができます。

Tカードを使う事でポイントがお得に貯まるので、
ソフトバンクのお父さんデザインTカードで貯まる生活をはじめてみませんか?

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※2014年8月10日現在の情報です。
※掲載内容に注意しておりますが、リンク先で再度ご確認下さい。

ダイエーでWAON(ワオン)が利用可能に!




WAONにチャージ可能!→三井住友VISAカード
(学生・新社会人・パート・アルバイトの方も申込可能)

ダイエーでWAON(ワオン)が利用可能に!
2014年2月より、ダイエーの全店舗を対象に、
イオン系列の電子マネーWAONが利用できるようになります。

WAONだと200円ごとに1ポイント(1円相当)が貯まり、
小銭の出し入れが不要なので、スピーディな買物が楽しめます。

WAONでポイントを2重取りする方法
WAONで支払する場合、ダイエーのポイントカードと2枚提示することで、
WAONとダイエーの両方のポイントが貯まります。

WAONは200円ごと、ダイエーは210円ごとに1ポイントなので、
1,050円のお買物なら、合計10ポイント(約1%)もらえます。

WAONならカード払いでもポイントがもらえる!
通常、ダイエーでクレジットカード払いにした場合、ポイントは付きません。

三井住友カードWAONなど提携するカード会社のWAONカードを発行すると、
WAONのチャージ金額をカードの毎月の支払と一緒に払うことができます。

三井住友カードWAONはETCカードなどと同じ扱いで、
WAONの番号は発行されますが、CICの信用情報上、
1枚のカード(三井住友カードの子カード)として扱われます。

ダイエーのお店では、チャージ済みのWAONでのお支払になるので、
カード払いでも、WAONとダイエーの両方のポイントを付けることができます。

三井住友カードには、電子マネーIDが搭載され、
コンビニなどのご利用でもポイントが貯まるので、大変便利です。

ダイエーでWAONを使う場合の注意点
①セルフレジでは対応していない場合があります。
②直営テナントでも、一部対応していない場合があります。
③WAON非対応の、外部テナントの対応状況は未定です。

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(学生・新社会人・パート・アルバイトの方も申込可能)


関連記事:
50人に1人無料(タダ)キャンペーン(イオンなど)について
幸せの黄色いレシート(イオン・ダイエーなど)について

※2014年2月23日現在の情報です。
※掲載内容に注意しておりますが、リンク先で再度ご確認下さい。

WebMoney(ウェブマネー)の購入・決済方法について




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WebMoney(ウェブマネー)の購入・決済方法についてについて紹介します。

WebMoney(ウェブマネー)はKDDIの子会社である、
株式会社ウェブマネーが運営する電子マネーサービスです。

WebMoneyは、コンビニやネットから購入でき、ドラクエ10や
FF14、ラグナロクオンラインなどのオンラインゲームや、
ニコニコ動画などの動画サイトなど、
主にネットコンテンツの
決済に使うことができます。

WebMoney(ウェブマネー)の購入方法(お店)
①カードタイプ(セブンイレブンやイトーヨーカドーで販売)
→購入(レジで決済)することで使えるようになります。

②シートタイプ(ローソンやファミリーマートで販売)
→LoppiやFamiボードを操作する
→引換券を受取る
→レジで引換券を渡し、現金を支払う→完了

WebMoney(ウェブマネー)の購入方法(ネット)
ウォレットに登録すると、余ったポイントをまとめることができ、
WebMoneyの端数が無駄にならないのでおすすめです。

クレジットカード決済だとカードのポイントが付いてさらにお得です。

①ウェブマネーウォレットを作成する
→メールアドレスを入力すると、メールが届くので、ご希望の
 IDとパスワード、セキュアパスワード(暗証番号)を決めてください。
②ウェブマネーウォレットにログインする
→トップ画面右上の「ウォレット」からログインできます。
③チャージからご希望の決済方法を選択
→クレジットカード・提携銀行のネット決済・auかんたん決済、
 セブンイレブン代金収納サービス(先払い)に対応しています。
④チャージが完了したことを確認する
→決済が成功すると、WebMoneyの残高が増えます。

WebMoney(ウェブマネー)の決済方法
①提携サイトの決済画面にアクセスする
②WebMoneyで支払を選択し、カード番号入力(お店で購入した場合)
 または、ウォレットで支払う(ネットで決済した場合)を選ぶ
③画面に従い、支払手続きを行う
④支払が完了し、コンテンツが利用できることを確認する→完了

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※2013年10月19日現在の情報です。
※掲載内容に注意しておりますが、リンク先で再度ご確認下さい。

nanacoをクレジットチャージしてみた感想




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nanacoをクレジットチャージしてみた感想を紹介します。

nanacoは、株式会社セブン・カードサービスが発行する、
セブンイレブンやイトーヨーカドーで使える電子マネーです。

クレジットカードからチャージすることで、
カード会社とnanacoの両方のポイントが手に入ります。
※カード会社によっては、電子マネーへのチャージはポイント対象外ですが、
 KCカードなどJCBマークの付いているカードでは、対象になる場合が多いです。

nanaco経由で公共料金のカード決済も可能
変更される可能性がありますが、セブンイレブンでは、
nanacoで公共料金の支払が可能です。
※nanacoのポイントは対象外ですが、カードのポイントは付きます。

例えば、Pontaが貯まる設定をしたKCカードで、30,000円支払で、
Ponta300ポイントが貯まるので、ローソンで約3倍~6倍の商品と交換できます。

nanacoをクレジットチャージするまでの流れ
①nanacoを入手する(カードタイプは機種変更時もそのまま使えて便利です。)
なお、WEBから事前申込すると、店頭での手続きを短縮できます。
②「会員画面にログイン」→「クレジットチャージの事前登録」を行います。
約24時間経過後から、クレジットチャージが可能になります。
③「nanacoクレジットチャージ」から金額とクレジットチャージパスワードを入力→完了

クレジットチャージしたnanacoを使う流れ
セブンイレブンのレジまたは、セブン銀行ATMでnanacoの残高を反映させる
②レジで払込書や商品を渡し、nanacoで支払う→完了
※残高を反映させないと、クレジットチャージした金額が
 加算されないため、レジで残高不足になる可能性があります。

時間や手間がかかるので、これまでやらなかった方も多いと思いますが、
少しの手間でポイントが貯まり、KCカードでPontaを貯めると、
約3%~6%の高還元率になるので、多くの方におすすめできます。

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関連記事:
電子マネーの入手方法(nanaco編)
電子マネーへのチャージ(nanaco・WAON編)

※2013年10月6日現在の情報です。
※掲載内容に注意しておりますが、リンク先で再度ご確認下さい。

Vプリカをコンビニで買ってみた感想




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Vプリカをコンビニで買ってみた感想を紹介します。

Vプリカ(V-preca)は、ライフカード株式会社が発行する、
ネット専用Visaプリペイドカードです。
ネットショッピングでVISAの番号で決済できます。

メリット・デメリットはデビットカードとほぼ同じですが、
コンビニで購入する際に、手数料がかかったり、
Vプリカを利用する際に、会員登録が必要になります。

Vプリカをコンビニで購入する流れ
①専用端末(セブンイレブンの場合、マルチコピー機)でVプリカの購入手続きを行う
②専用端末(セブンイレブンの場合、マルチコピー機)から引換券を受取る
③レジで引換券と購入代金を支払う
④レジでVプリカ発行コード(購入明細)を受取る→完了
※セブンイレブンを例にしていますが、他のコンビニでもほぼ同じ手順で購入できます。

Vプリカを利用するまでの流れ
①Vプリカのアカウント開設(会員登録)を行う
②Vプリカの会員画面(Myページ)にログインする
③「発行」→「発行コード入力」と進み、購入したVプリカ発行コードを入力する
④「確認」→「カード選択」→「ご利用可能なVプリカを選択」と進み、「確認」を押す
⑤表示されたカード番号を使って買物できるようになる→完了

Vプリカのメリットは誰でも使えることですが、
購入手数料がかかったり、Vプリカを買い続けないと端数が無駄になる
ので、
素直にクレジットカードを利用した方がよさそうです。

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※2013年10月3日現在の情報です。
※掲載内容に注意しておりますが、リンク先で再度ご確認下さい。