月別アーカイブ: 2013年7月

クレジット一体型電子マネー(ID・QUICPay)




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(学生・新社会人・パート・アルバイトの方も申込可能)

クレジット一体型電子マネー(iD・QUICPay)について紹介します。

クレジット一体型電子マネーは、あらかじめチャージ(入金) する必要がなく、
カードのご利用代金と一緒に口座から引き落とされます。

SuicaやEdyなど先払い式の電子マネーと同じように、Felicaリーダーにかざすだけで、
支払が完了し、決済時間や持ち歩く小銭を減らすことができます。

1円単位で100円の買物でも利用できるので、端数や残高不足の心配をせずに使えて、
三井住友カード(ID)やJCBカード(Quiqpay)では、1枚でクレジットと電子マネーが利用でき、
ポイントも1明細ごとではなく、1ヶ月の合計に対して無駄なく付くので大変お得です。

iD(アイディ)
三井住友VISAカードに標準搭載。おサイフケータイ用にもう1つ番号を発行することも可能。
大手コンビニや自動販売機・ショッピングモールなどで利用可能。原則サインも不要。
1回払いのみでの利用になりますが、Vpass(カード会員画面)でリボ払いに変更可能です。

QUICPay(クイックペイ)
比較的新しいJCBカードに標準搭載。追加でQUICPay専用カードとおサイフケータイ用の
番号(1枚のJCBカードにつき合計3つまで)発行可能。
大手コンビニや自動販売機・ショッピングモールなどで利用可能。原則サインも不要。
こちらも1回払いのみになりますが、MyJCB(カード会員画面)で3回以上の分割払い、
リボ払いに変更可能です。

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関連記事:
ローソンでiDを使ってみた感想
iDはチャージ不要でポイントも貯まる電子マネー

※2013年7月10日現在の情報です。
※掲載内容に注意しておりますが、リンク先で再度ご確認下さい。

電子マネーへのチャージ(nanaco・WAON編)




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前回に引き続き電子マネーへのチャージ方法を紹介します。

電子マネー(先払い式)を利用するためには、あらかじめチャージ(入金)
しておく必要があります。
多くの電子マネーでは
(nanacoやWAON・Edyなど)ポイントが貯まるので、現金でお買い物するよりもお得です。

nanaco(ナナコ)
現金でのチャージ方法→セブンイレブンやイトーヨーカドーのnanaco対応レジや
セブン銀行ATMから1000円単位で50000円(1回の操作につき29000円)まで入金可能です。
カードでのチャージ方法→nanacoさいとまたはモバイルアプリ(スマホ含む)から
クレジットカード情報を登録し、入金額を都度指定する。
電子マネーへのチャージはポイント対象外のクレジットカードが増えてきましたが、
対象外になっていないカード(楽天JCBなど)でチャージするとポイントの2重取りが可能です。

WAON(ワオン)
現金でのチャージ方法→WAON加盟店(主にイオン系列)のレジやWAONチャージャー
イオン銀行ATMから1000円単位でチャージ可能です。
カードでのチャージ方法→店頭のWAONチャージャーやWAONステーション、
またはFelicaリーダーを搭載したPCから、 カード情報を登録し、入金額を都度指定する。
オートチャージ→イオンカードまたはイオン銀行口座をお持ちの場合、オートチャージの設定が可能。
指定の金額(1000円単位)以下になると、設定した金額(1000円単位)で自動的にチャージされる。
その他チャージ方法→クレジットカードがなくてもイオン銀行の口座からチャージ可能。

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関連記事:電子マネーへのチャージ(Suica・PASMO・Edy編)

※2013年7月9日現在の情報です。
※掲載内容に注意しておりますが、リンク先で再度ご確認下さい。

電子マネーへのチャージ(Suica・PASMO・Edy編)




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電子マネーへのチャージ方法について紹介します。

電子マネー(先払い式)を利用するためには、あらかじめチャージ(入金)
しておく必要があります。普及率の高い電子マネーの入金方法を説明します。

Suica(スイカ)・PASMO(パスモ)
現金でのチャージ方法→電子マネーに対応した券売機で入金する。
カードでのチャージ方法→専用アプリ(モバイルSuicaなど)から
クレジットカード情報を登録し、入金額を都度指定する。
オートチャージ→カード情報を予め登録することで、改札を通ったときの残高が
一定額(1000円程度)以下なら、指定した金額(3000円程度)を自動的に入金できる。

楽天Edy(らくてんえでぃ)
現金でのチャージ方法→EdyチャージャーやEdy対応のコンビニのレジでチャージ可能。
カードでのチャージ方法→おサイフケータイ(スマホ含む)やFelicaポートを搭載したPCで、
クレジットカード情報を登録し、入金額を都度指定する。
オートチャージ→Android版Edyアプリなら、オートチャージが利用可能。
その他チャージ方法→銀行口座・アプリ・auかんたん決済などカードがなくても利用可能。

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関連記事:nanacoとWAONのチャージ方法

※2013年7月8日現在の情報です。
※掲載内容に注意しておりますが、リンク先で再度ご確認下さい。

電子マネーの入手方法




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電子マネーの入手方法を紹介します。

電子マネーの中でもより身近なSuica・Edy・nanaco・WAONなど、
先払い式の電子マネーが利用可能になるまでを説明します。

電子マネーの入手方法は大きく分けて2つあります。
①カード型の電子マネーを購入・発行する
おサイフケータイを搭載したスマートフォンや携帯電話にインストールする

より多くの方が利用しやすいのは①のカードを購入・発行するタイプで、
おサイフケータイを持っていない方や、パケット定額にしていない方も
お手軽に持つことができます。
デメリットとしては、発行手数料が315円程度かかることです。

おサイフケータイをお持ちで、パケット定額にしている方は、
それぞれの電子マネー(Suica・Edy・nanaco・WAON)に対応したアプリを
ダウンロード・インストールすることにより、カードそのものがなくても
スマホやケータイだけで電子マネーを使うことができます。

カード発行を必要としないので、手数料(最大500円程度)も不要です。

複数枚の電子マネーを使い分けたい方は、発行手数料だけでもかなりお得になりますし、
おサイフがかさばらず、スムーズな決済も可能になるので、
おサイフケータイのご利用がおすすめです。

おサイフケータイやスマートフォンに興味があるけれど、毎月の料金が気になる方は、
本体代金も含め、月額3880円で電話番号付きで最大75Mbpsのネットも使い放題の
STREAM X GL07S(イーモバイルのスマートフォン)がおすすめです。

テザリングも可能なので、スマホやご自宅のWi-Fi通信もイーモバイルにまとめることで、
年間10万円以上(スマホと自宅のネット回線が6300円ずつの場合)もお得になります。

電子マネーを入手したら、現金やクレジットカードでチャージ(入金)することにより、
お店で使うことができるようになります。(次回以降の記事で紹介します。)

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※2013年5月1日現在の情報です。
※掲載内容に注意しておりますが、リンク先で再度ご確認下さい。

学生向けの三井住友VISAカード




三井住友VISAカードのポイント2倍学生カード
(専門学生・短大生・新社会人・アルバイトの方も申込可能)

三井住友VISAデビュープラスカードを紹介します。
三井住友VISAデビュープラスカードは、国内VISAブランドの最大手
三井住友カードが発行するプロパーカードで、18歳~25歳の方(学生含む)が申込可能です。

白を基調としたスマートなデザインで、いつでもどこでも自信を持って使えます。
電子マネーiDも搭載しているので、コンビニなど少額利用のポイントも無駄になりません。
ポイントが通常の2~5倍貯まるので、25歳以下の方におすすめの1枚です。

大学や短大、専門学校に通っている・通っていた方は、
リクルートスーツに交通費、教科書代、資格試験の受験料など
授業料以外の出費も多く、苦労した経験があると思います。

就職先が内定した方も、地方からの引越代や卒業旅行の費用の為、
パートやアルバイトに励んでいる方も多いと思います。

大きな出費を分割やリボ払いにできれば、
就職活動や勉強に専念でき、余裕のある時はバイトを増やして、
繰り上げ返済すれば手数料も節約できるので、
メリハリのある充実したキャンパスライフを送ることができます。

新入生の方も、毎月の携帯電話や生活費(特にひとり暮らしの方)を
クレジットカードで支払すれば、ポイントが貯まり大変お得です。
毎月30,000円決済される方は、年間で720ポイント(3,600円以上)貯まり、
iDバリュー(iD決済分をキャッシュバック)や、ANAのマイルなどと交換できます。

三井住友VISAカードのポイント2倍学生カード
(専門学生・短大生・新社会人・アルバイトの方も申込可能)

学生向けのクレジットカードの限度額
学生向けのクレジットカードの限度額はカード会社ごとに、
保護者へ電話などで確認の取れる方の限度額は30万円
保護者への連絡を希望されない方の限度額は10万円となっています。

就職内定時は内定先をカード会社に伝えることで、
限度額が上がったり、キャッシング枠の設定が可能になります。

クレジットカードの利用例
8月に7万円をリボ払いで利用した場合
8月の支払→0円(月末までの利用分を翌月26日から支払開始)
9月の支払→5,758円(元金5,000円+手数料758円(26日分)・残高65,000円)
10月の支払→5,812円(元金5,000円+手数料812円)+30,000円繰上返済(残高30,000円)
11月の支払→5,375円(元金5,000円+手数料375円・残高25,000円)
☆1回・2回払いとボーナス一括払いは手数料無料で利用できます。

あくまで保護者の方が進学させる経済力があることから、
カード発行されているので、計画的なご利用をお願いします。

三井住友VISAカードのポイント2倍学生カード
(専門学生・短大生・新社会人・アルバイトの方も申込可能)



※2013年7月5日現在の情報です。
※掲載内容に注意しておりますが、リンク先で再度ご確認下さい。